稲の花とモンシロチョウ飛来

稲の花 モンシロチョウ

だいぶ遅れて育て始めたバケツ稲ですが、穂が出てきて花が咲き始めました。晴れのタイミングで開花してくれてよかったです。稲の開花している時間はとても短く(1時間くらいらしい)こうして開いているのはなかなか見れません。来月から天気があまりよくないのが気がかりですが、雨の当たらないところによけて病気は防ぎたいです。

2枚目は春まで植えていたブロッコリーの種から出てきたアブラナ科の何か?が育っているのに気づいたモンシロチョウがやってきました。しっかり卵を産み付けて幼虫がムシャムシャしています。薬撒いてもなんのその。まあ、ブロッコリーもどきは何に育つかの楽しみで置いているので幼虫ともどもそっとしておきます。蝶が停まっているのはいつの間にか茂っている花です。綺麗なので置いています。

こちらの写真はom-d e-m5 mark 2で撮っています。

梅雨明けと自宅の植物たち

ブロッコリーの種から発芽 稲成長中 パイナップル植え替えました カーネーション花咲いてます

梅雨明けしたとたんに猛暑です。梅雨末期は雷雨ばかりでコリゴリでした。暑い中でも植物たちは逞しく育っています。ブロッコリーの種から芽が出てきました。暑さでやられるかなと思いましたが、なんだかんだで頑張っています。パイナップルは鉢が小さくなったので大きい鉢に植え替えました。思う存分育ってくれることを期待したいです。カーネーションは花が咲いています。挿し木したものなので今シーズンは大きくする方に注力すべきなのでしょうが、ここは任せています。稲も周りの田んぼに遅れつつも日差しを受けて育っています。ただ水が湯になってしまううえ、すぐに緑色になってしまいまう。アルミ箔を巻くことを検討中。

先日同じ職場の方に自宅とその周りの空撮を頼まれまして撮影と編集をしました。編集して思ったのが、ゆっくり飛ばせばよかった。小回りが良く効くので動きが思いのほか早くなってしまって編集で落とすとかくかく感が否めない。勉強ですねぇ。

カーネーション、パイナップル、カエル

台湾パイナップル生育中6月 カーネーション挿し木苗 カエル浸かってます

台湾パイナップルの頂芽刺しから育てたパイナップル。夏の日差しのおかげでだいぶ育ってきました。

カーネーションの挿し木苗。4つ挿したものの2つだけ育ちました。リサイクルで買ってきた植木鉢に植え替えています。

カエル パックトレイに入れた盆栽?の水の中でお休み中です。定住しております。

サボテンどんどん育ってます

サボテン どんどん育ってます。今年も花は咲きそうにありません

先日SUSC無人航空機操縦士3級のカードなど一式が届きました。コロナでカードの製作が遅れていたそうです。緊急事態宣言も解除されたのでぼちぼち飛ばしていきたいと思います。先日知り合いの家に動物が侵入するということで、屋根などに侵入口がないかドローンを飛ばして簡易な点検をしました。見た感じそんなところはないようでした。もっとも録画をするのを忘れてしまった。しまったしまった。

西脇市加古川堤防の桜をmavic miniで撮ってみた

自宅近所の加古川堤防の桜がいい感じになってきたので朝のまだ人通りが少ない時間に撮ってみました。

朝は6~8分咲き程度でしたが日中の温かさで昼すぐにはほぼ満開になってしまいました。この映像では朝なのでまだ開ききっていません。



mavic miniで撮っています。

来月の予定

6日夜のサンライズ瀬戸で東京・横浜に向かいドローンの講習を受けてきます。9日晩のひかりで帰ってきます。新大阪からは最終バス。10日にタイヤの夏タイヤ履き替え。11日アマチュア無線4級の試験を申し込んだけどたぶんパス。替わりに運転免許の更新に行ってくる予定。そんな感じです。サンライズはシングルDX。ひかりは早得グリーンを行使します。タイヤはイエローハットで新品に履き替えます。。4アマは理工系の知識がさっぱりなのでe-ラーニングを利用しようかなと思っています。

弥生のはじまり 加古川堤防

弥生の始まり 2月から4月5月の気温になったりして変な感じのスタートの3月でございます。
オオイヌノフグリ
ソメイヨシノ
自宅周辺の春を少し。スマホの画質なのでこんなものです。ソメイヨシノも芽がだいぶ膨らんできました。春を感じているようです。堤防面にはホトケノザやオオイヌノフグリが咲いています。田畑の上には雲雀が鳴いています。春ですねぇ。

弱肉強食カマキリさん食事中

カマキリ食事中

カマキリ食事中



玄関先でバッタを捕食中のカマキリを発見。アマガエルにバッタなどのんびりと暮らしてきた狭い庭先に突如招かざる客が! この下に小さなバッタ・・・たぶんオスがいたのでこれはメスだと思われます。そしてこのカマキリさんはメスにしては小さいような。子孫を残すための闘いなのですね。自然は厳しいのです。