卒業シーズンですね。初雪は出来たのかな?

やっと梅が咲いている今日この頃

先日は兵庫県内の中学校卒業式があったり卒業シーズン真っ只中です。

卒業ではなくても見納めシーズンでもあります。

既報のとおり日本海 きたぐに ワム 福知山線113系などなど

震災前(関西で言う震災は阪神淡路)の94年ごろに撮ったカラフルなワムとタンク車の混合編成の写真がありました。混合貨車昨年夏も名古屋方面に行くと稲沢に停まっていたように思います。兵庫県内ではなくなって久しいようですが。

明日は朝から福知山線を撮りに行く予定です。いつもの場所だと思います。

さて、はつゆきさくらは桜ルートに続いて先日ようやく小坂井綾ルート、本日あずま夜ルートが終了。

以下はネタバレ含むので注意

桜ルートは正直BADENDな感じですね。まだ何かあると期待したいです。綾ルートはなるほどって感じです。ストーリーとしては1年前から今に至る部分ですね。最初の桜と違って切ないですねぇ。まかのろんさを初雪が考えたというのに違和感を感じる背景にはそういうことが・・・というわけです。店での「君は死んだんじゃなかったか」からもっと対抗する存在だったんじゃないかと思ったのだがそうでもなかったようですね。それよりもアキラの存在が強かった訳だ。ただ、先の「死んだんじゃ・・・」が何処にかかっていたのかがイマイチ分からん。むしろ綾の方が別の意味でそうなじゃないかと思うのだが。もっともシロクマルートが終わっていないのでこれ以上はまだ分からない。

あずま夜ルートは何故か制服姿のコノハサクヤがやたら印象に残っている。コノハサクヤの言う話だと初雪とコノハサクヤはあずま夜に呼び出されたことになるようだ。詰まるところお互いは同質な存在ということなのだろう。そしてあずま夜が言うように玉樹桜も導く存在として存在していたのだろう。だからこそ最後にはいなかったのだろう。あずま夜ルートは最初の桜ルートの真逆の到達点なのだろう。

さて今はシロクマルート どうなるのか

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