chapter4 ゆきち。君は、確か・・・

久々にはつゆきさくら体験版の続きを

発売まで2週間を切りましたね。いよいよですよ。財布もちょっときついけど・・・

さて今日はちょっとだるいのであずま夜とのケーキデート?から綾があの言葉を話すところあたりまで

前半のあずま夜との話はまんま楽しい感じ。もともとは全体的にこんな感じだとも思っていた(過去形

さて問題は後半の喫茶ですね。綾ちゃんの話です。

この話、普通に考えて不自然な話だなと思った。それは初雪自身もそう感じているようだ。

“卒業の幽霊”というのは何なのか 学業の卒業とは違うようだ 綾の過去・・・初雪に話しつつその向こうを見ているような感じや話からして何となく「ラン」の事のように感じる。

そして「ゆきち 君は 確か・・・」の後の言葉へ。

綾が倒れた後の初雪とオーナーとの会話。また 「行ける者への未練 学園生活への未練・・・断ち切って」こりゃ生きてる者に言わない台詞だねって。「同じ季節が近づいたせい」って つまりは何度も同じ事を繰り返しているってことで未練がってことはうまくいってない「卒業」出来てないってことなのだろうか。卒業が前なのか後なのか気になるところだけどね。ただオーナーも分らないことがあるらしい。

ここがはつゆきさくらの大きなポイントなんだろうね。またまだあるのかもしれないけど・・・

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